7.24.2014
7.19.2014
PUEBCO ALUMINIUM BOX Box 12/Long"
「PUEBCO/ALUMINIUM BOX Box 12/Long"」
(H100xW120xD300mm) ¥2,800(税抜)
久々の物欲は、収納グッズだった…実物見に行こうっと。
あとは、キッチングッズ揃えたいなっと。
【問い合わせ】
PUEBCO
TEL. 050-3452-6766
http://www.puebco.jp/
via
Huge WORLD
7.18.2014
DSM GINZA/ginza DOVER STREET MARKET renewal open
すべてのフロアは見れなかったけど、一部、拝見させてもらいました。
内容は明日以降、ご自身で店舗にてお確かめを。
DSM GINZA/ginza DOVER STREET MARKET
7.16.2014
7.15.2014
7.14.2014
THRASHER footwear × SBTG × KICKS LAB.
根強いファンを持つシンガポールのグラフィック・アーティストSBTG(Mark Ong)とTHRASHERのコラボスニーカーが発売された模様。オリジナル迷彩、スニーカーカスタムペイントで一世を風靡し、世界的に注のくを集めたSBTG。
そのコアなスケートメンタル、THRASHERブランドのアティチュードを継承し具現化するTHRASHERのFOOTWEARコレクションとの強力タッグでリリース。
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more information and more visual.
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
UNIVERSE MAGASINE THRASHER footwear × SBTG × KICKS LAB.
Riddim(Depot)No.337配布開始!/Riddim (Depot) No.337 Distribution NOW! !
Riddim magazine
物心ついた時から、渋谷のショップやクラブで必死にかき集めてたあの日々が懐かしいです。何でもかんでもオンライン化な現代。確かに便利でアクセスも容易。テクノロジーの恩恵には感謝ですが、なんだか熱量の伝達に欠ける気がするのは昭和生まれの時代錯誤的指向なんでしょうかね?ん〜。なんだか、テクノロジーの進化と時代の間でメディアのありかた、存在意義、将来像に対する気持ちや思い入れが揺れ動いてます。
以下サイトから抜粋。
Riddim(Depot)No.337配布中!! 1983年の創刊以来、ペーパーで発行されていたRiddimが2011年にWEBマガジンRiddim Onlineに進化。ご存知のように独自のインタビュー記事“FEATURE”が好評。その記事を更にピックアップした雑誌版『Riddim ONLINE depot No.337』が発行されているので、既にゲットした方も多いはず。Music、Art、Street Cultureををテーマに編集された本誌は、まさに雑なエディトリアル(編輯)。
more info
Riddim Online
岡本太郎×コンバースALL STAR 「太陽の塔」モチーフなど8月発売!
岡本太朗とCONVERSE ALL STARのコラボモデル。氏の代表的な作品として今も大阪千里にそびえ立つ「太陽の塔」をイメージしデザインされた「ALL STAR OKAMOTOTARO TT SHIN-HI」ってモデルみたい。
CONVERSEの★が『パイラ人』になってるモデルも。
コレクションするべきか…悩むなぁ…
view more picture and detail
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FASHION SNAP 岡本太郎×コンバースALL STAR 「太陽の塔」モチーフなど8月発売!
ポール・スミス三条店にて"A TWO PIPE PROBLEM LETTERPRESS"エキシビション開催/"A TWO PIPE PROBLEM LETTERPRESS" at Paul Smith KYOTO SANJYO
木版のビンテージ・スタンプって何度か使った事があるけど、圧力の掛け方一つで、インクの掠れなんかの表情すべてに味が出て個人的にも好きです。
そんなビンテージのウッドスタンプを使ったアーティストの作品が並ぶ個展がPaul Smith京都三条展で開催されるみたい。去年の東京での開催は見逃したから…タイミングがあえば見に行きたいなぁ。
以下サイトから抜粋しました。
ポール・スミス 三条店では2014年8月9日(土)~8月24日(日)まで、イーストロンドン発のレタープレススタジオ、「A TWO PIPE PROBLEM LETTERPRESS」によるエキシビションを開催します。
ステファン・ケニーが主宰するレタープレススタジオは、 1800年代~1900年代のヴィンテージ・ウッドタイプとプレス機を使用し、いくつものウッドタイプをミックスしながら、バランスの優れた配置とセンス の良い言葉で芸術性の高い作品を制作しています。そして彼の生み出す作品はUKのみならず世界的にも高く評価されています。
昨年、東京のPaul Smith SPACEで開催されたエキシビションに続き、今回の三条店でのエキシビションでは特別に、ポール・スミスが日頃から大切にしている「モットー」をプリン トしたコラボレート作品の展示・販売を行うほか、ステファンお気に入りのアートワークを使用したTシャツ、マグカップ、缶バッチも発売します。
また、エキシビション開催を記念して、ポール・スミス三条店で行われるオープニングパーティーに10組20名様をご招待します。参加ご希望の方は、ポール・スミス三条店へお問い合わせください。
なお、パーティーにご参加いただいた方の中から抽選で1名様に、三条店で初披露される作品 "THE PROBLEM WITH PAUL SMITH KYOTO"(写真)を特別にライムグリーンのベース仕様で制作した限定作品をプレゼントします。
A TWO PIPE PROBLEM LETTERPRESS
会期:2014年8月9日(土)~8月24日(日)
オープニングパーティー(招待制):2014年8月8日(金)19時より
場所: ポール・スミス三条店
京都府京都市中京区三条通富小路東入中之町28
TEL: 075-212-2313
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Paul Smith
7.12.2014
『ナイトライダー/ナイト2000』販売開始。
幼少の頃、TVで見ていた(夕方に再放送もあったかな?)USドラマ『ナイトライダー』で夢のドリームカーとして走り回ってた「ナイト2000」が7月9日より株式会社デロリアン・モーター・カンパニーから完全受注生産という形で販売開始された模様。価格は880万円。
デビッド・ハッセルホフが演じる民間の犯罪捜査員「マイケル」と、人間の言葉を話し特殊装備を搭載したドリームカー「ナイト2000」が様々な犯罪や事件を解決する、近未来を想定したカーアクションドラマ。ドラマの中で「ナイト2000」には、「K.I.T.T./キット」という人口知能が搭載されているほか、スーパーコンピューター・カーとして登場した。
戦闘機張りの脱出装置付きシートに子供心をくすぐられた記憶が…
原型は昭和のスーパーカーブームの記憶にもあった『ポンティアック・ファイヤーバード・トランザム』で、外装、内装ともに「ナイト2000」仕様に改造したものらしい。
人工知能K.I.T.T.も 搭載されてるのかな?
via
ガジェット通信
デロリアン・モーター・カンパニー
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